トラベラーズ外来

海外出張や海外留学、海外旅行される

従業員様・学生様を全力サポート致します!

 トラベラーズ外来

海外へ出張・赴任・留学・旅行される方およびそのご家族が対象です。
健康診断・予防接種など海外渡航前に必要な医療サービスを、ワンストップでご提供いたします。渡航先や目的によって予防接種の種類はさまざまです。

ワクチンによっては、期間をあけて数回接種する必要のあるワクチンもあります。海外渡航前には、余裕をもって予防接種を受診ください。

当院の院長が日本旅行医学会の認定医となりました。認定医一覧はこちら。

当院でのワクチン接種について

・必ずお電話での事前予約が必要となります。予約時に接種希望のワクチン名をお知らせください。
・キャンセルは原則禁止です。ワクチン発注の関係上、キャンセル料が発生する場合がございます。
・体調不良でリスケの場合はお早めにお電話くださいませ。
・当日接種は原則禁止です。インフルエンザワクチンのみ当日接種可能です。
・下記のワクチン以外に関してはお問い合わせください。
・各感染症の発生地域については、厚生労働省検疫所”FORTH”等々をご確認ください。
・高校生の方の接種には保護者同席をお願いしております。
・中学生以下の方の接種は、小児科医不在のためお断りさせていただいております。
・黄熱病予防接種を行っていないため、黄熱病予防接種証明書(イエローカード)には対応不可となります。

「国際基準」のワクチン接種記録手帳

当院で接種頂いたワクチンは、WHO(国際保健機構)の手帳に記載させていただきます。
初回発行分は無料になります。

 
【法人様向け】渡航・出張サポートサービス

当院ではワクチン接種について、法人様の御申込みも受付けております。海外への赴任や出張を手配されるご担当者の方、赴任者・出張者の方、双方のご負担を軽減するために、専属のコンサルタントが担当させていただきまして、ワクチンの選定や接種スケジュールの策定をサポートさせていただきます。



 ワクチン種類0日1週間2週間3週間4週間5週間6週間7週間8週間5ヶ月6ヶ月12ヶ月18ヶ月24ヶ月
A型肝炎 不活化ワクチン 初回   2回目           追加
B型肝炎 不活化ワクチン 初回       2回目         追加      
狂犬病 不活化ワクチン 初回       2回目           追加    
麻疹 生ワクチン 初回        追加        追加          
風疹 生ワクチン 初回        追加        追加          
MR 生ワクチン 初回                          
髄膜炎 不活化ワクチン 初回                          
水痘 生ワクチン 初回        追加        追加          
ムンプス 生ワクチン 初回        追加        追加          
インフルエンザ 不活化ワクチン 初回                          

 

※上記は一例です。患者様の渡航先に合わせてご案内します。
※生ワクチンは基本、接種後4週間経つまでは他のワクチン接種ができないため、渡航まで時間がない場合は接種スケジュールに注意が必要です。

病名各種の原因と説明予防接種ワクチン金額
A型肝炎

A型肝炎ウイルスは人や動物の糞便に存在しており、経口感染します。
感染経路はウイルスに汚染された水や食物にまで及ぶため、生食を控えることも大切です。感染力が強く、潜伏期は1、2カ月で、風邪のような症状から始まり、灰白色便・発熱・下痢・腹痛・吐き気・嘔吐・全身倦怠感などの症状が出ます。

3回接種
接種方法:初回、2~4週間後、6~24ヶ月後
抗体持続期間(3回接種後):5年

【抗体のつくめやす-国産A型肝炎ワクチンの場合】
予防としての抗体価がつくのは、2回目接種をした約2週間後です。海外赴任・出張、旅行目的で接種される方は、最低2回接種してから出発しましょう。

【3回目の接種-国産A型肝炎ワクチンの場合】
海外赴任、留学、旅行等で長期的に海外へ行かれる方は、一時帰国時などを利用して3回目の接種をしましょう。短期間のみの方は、次回の海外旅行等に向けて3回目の接種をしていただくと、抗体価が約5年間持続しますので、機会があれば接種をお勧めします。

【3回目を接種しないとどうなる?-国産A型肝炎の場合】
複数回接種の必要なワクチンでは、2回目、3回目の接種時期を守りましょう。適切な時期に接種をすることで、更なる抗体価を高めることが望め、同時に持続期間も長くなります。2回まで接種を完了し、3回目を接種しないと抗体価は3回目の時期を境に減り始めます。

中国、インド、東南アジア諸国、中東諸国、南アフリカ諸国、南米諸国などの流行地域へ行かれる際はワクチン接種をし、生水や生ものの摂取を控えることをおすすめします。

エイムゲン

※輸入ワクチン、およびA型肝炎・B型肝炎の混合ワクチンは現在取り扱っておりません。

9,720円(税込)

  B型肝炎

B型肝炎ウイルスは、血液による感染がほとんどです。主な感染原因は2つあります。
B型肝炎ウイルスを保有している母親から生まれた子どもといった持続感染と、ウイルス保有者との性的行為によるものです。
一過性感染は、多くの場合、本人に自覚のない無症状か軽度の症状で終わりますが、倦怠感・食欲不振・黄疸・吐き気・腹痛・関節痛といった全身症状が出ることもあります。死亡率は非常に低いですが、6~10%の確率で慢性化し、肝硬変や肝臓ガンに移行する可能性もあります。

3回接種
接種方法:初回、4週間後、5~6ヶ月後
抗体持続期間(3回接種後):5年

【抗体のつくめやす-国産B型肝炎ワクチンの場合】
予防としての抗体価がつくのは、2回目接種をした約2週間後です。海外赴任・出張、旅行目的で接種される方は、最低2回接種してから出発しましょう。

【3回目の接種-国産B型肝炎ワクチンの場合】
予防としての抗体価(感染防御抗体価)がつくられるのは、2回目接種後の約2週間後と言われていますが、B型肝炎ワクチンは抗体ができやすい方とできにくい方がいらっしゃいます。2回接種して抗体が陽性になる方はとても少ないです。その為、抗体検査をして確認することをお勧めいたします。

【3回目を接種しないとどうなる?-国産B型肝炎の場合】
複数回接種の必要なワクチンでは、2回目、3回目の接種時期を守りましょう。適切な時期に接種をすることで、更なる抗体価を高めることが望め、同時に持続期間も長くなります。2回まで接種を完了し、3回目を接種しないと抗体価は3回目の時期を境に減り始めます。

※同時接種可能…A型肝炎、破傷風/DT、日本脳炎、狂犬病、髄膜炎菌、肺炎球菌、インフルエンザ

人類の血液中に寄生しているウイルスです。先進国では保有率が低く、中国、東南アジア、南アフリカ諸国では保有率が高い。HIV(エイズウイルス)と同じ感染様式(輸血、医療行為、歯科治療、性感染など)。海外で医学的な治療や歯科治療を行う方にもお勧めです。また、留学の際に接種を要求されることがあります。

ビームゲン

※輸入ワクチンは現在取り扱っておりません。

4,750円(税込)

 狂犬病

ウイルスを持っている動物に噛まれることで感染します。狂犬病という名のとおり、野犬に噛まれることによる感染が主です。
しかし、犬以外の動物でも保菌している可能性があるので注意が必要です。発症した場合の死亡率は、ほぼ100%。狂犬病には、ワクチンが有効です。
狂犬病が蔓延している地域で長い間滞在する予定がある際には、あらかじめワクチン接種を受けておくことを推奨しています。

3回接種
接種方法 : 初回、4週間(28日)後、6~12ヶ月後
抗体持続期間(3回接種後) :2年間?

※同時接種可能…A型肝炎、B型肝炎、破傷風/DT、日本脳炎、髄膜炎菌、肺炎球菌、インフルエンザ

日本、英国、スカンジナビア半島の国々などの一部の地域を除いて世界中に存在します。特にインド・ネパール・東南アジア諸国・中南米諸国・アフリカ諸国へ旅行される方にお勧めいたします。

組織培養不活化狂犬病ワクチン

19,440円(税込)

麻疹(はしか)

感染経路は、空気感染、飛沫感染、接触感染と、人から人へ感染しやすいのが特徴です。
非常に強い感染力が特徴で、免疫を持っていない人が感染した場合、ほぼ100%が発症し、一度感染して発症すると一生免疫が持続するといわれています。
今のところ効果的な治療法がないため、対症療法としては解熱や咳止め、点滴による輸液や酸素投与となります。一番大切なのは、麻疹の予防接種を子どものうちに受けておくことです。

接種方法:1回または2回(初回、4-8週間後)

※妊婦の方は麻疹ワクチン、風疹ワクチン、麻疹・風疹混合ワクチン(MR)を避けてください。
※麻疹ワクチンの接種後は少なくとも1ヵ月以内には妊娠を避けるように気をつけてください。
※周囲に感染者が出た場合には、3日以内に予防接種を受けると感染を防御、症状を軽くできるとされています。

ビケンCAM

5,620円(税込)

 風疹

ほとんどが飛沫感染です。子どもに多い熱性発疹性疾患で、はしかと同様、軽い風邪症状から始まります。風疹では、37~38℃の発熱と同時に、かゆみがない赤い発疹が全身に出てきます。
リンパ腺が腫れ、発熱・発疹してもほとんどが1~4日でおさまります。有効な治療法がなく、ワクチンの接種による予防が唯一の感染を防御する方法です。小児及び妊娠する可能性のある女性は接種することをおすすめします。

接種方法:1回または2回(初回、4-8週間)

※妊婦や妊娠中の方には接種を行っておりません。妊娠されていない方も、接種後2カ月程度の避妊が必要となりますのでご注意ください。

乾燥弱毒生風しんワクチン「ビケン」

6,050円(税込)

 髄膜炎

 髄膜炎は髄膜に炎症が起きる病気です。その原因はウイルスや細菌といった感染やがんなど多岐に渡ります。また、髄膜炎の症状は発熱や頭痛、嘔吐といった自覚症状のほか、項部硬直といった他覚症状などが見られ、最悪の場合は命を落としてしまう危険もあります。
※海外では欧州を始め広く承認を受け使用されていますが、アメリカでは2005年に認可されています。日本では2015年に承認済みのワクチンです。

接種回数:1回
接種対象者:2歳以上55歳以下
抗体価持続期間: 接種後2週間後
接種禁忌者:高熱、急性疾患、過去の接種で危篤な副反応があった人、ワクチン製造過程にてジフテリアトキソイドを使用しているため、ジフテリアトキソイドによってアナフィラキシーを呈したことがある人

※同時接種可能…A型肝炎、B型肝炎、破傷風/DT、日本脳炎、狂犬病、肺炎球菌、インフルエンザ

世界中で発生していますが、特にアフリカ(サハラ砂漠の南方で、西は大西洋岸のセネガルから東はエチオピア・スーダンに広がる“髄膜炎ベルト”と呼ばれる地域があり、毎年数万人の患者と数百人~数千人の死者が出ています。)、中近東で流行が繰り返されています。また、米国、ヨーロッパ、特にイギリスなどでは寮生活をする学生間での流行がしばしば発生し、問題になっています。

 メナクトラ

24,840円(税込)

 百日咳・ジフテリア・破傷風・ポリオ

 ■ジフテリア
ジフテリア菌の感染によって起こる急性の感染症です。感染すると2~4日の潜伏期を経て、高熱、喉の痛み、犬がほえるような咳、激しい嘔吐などが起こります。喉頭部の腫脹のため、窒息死することもあります。また、発病後2~3週間して、ジフテリア菌の出す毒素により心筋炎や神経麻痺を起こすことがあります。しかし、10%程度の人にしか症状が現れず、他は症状の出ない不顕性感染のため、保菌者の自覚のないまま、菌だけまき散らすこともあります。

■百日咳
特有のけいれん性の咳発作を特徴とする急性の呼吸器感染症です。母親からの免疫が期待できないため、乳児期早期から百日咳に感染する可能性があります。1歳以下の乳児、特に6か月以下では、死に至る危険性があるとされています。

■破傷風
破傷風は、破傷風菌(Clostridium tetani )が産生する毒素のひとつである神経毒素(破傷風毒 素)により強直性痙攣をひき起こす感染症である。破傷風菌は芽胞の形で土壌中に広く常在し、 創傷部位から体内に侵入する。侵入した芽胞は感染部位で発芽・増殖して破傷風毒素を産生する。破傷風の特徴的な症状である強直性痙攣は破傷風毒素が主な原因であり、潜伏期間(3 ~21 日)の後に局所(痙笑、開口障害、嚥下困難など)から始まり、全身(呼吸困難や後弓反張など)に 移行し、重篤な患者では呼吸筋の麻痺により窒息死することがある。近年、1 年間に約40 人の患 者(致命率:約30%)が報告されているが、これらの患者の95%以上が30 才以上の成人でした。

■ポリオ
ポリオは、ポリオウイルスが人の口の中に入って、腸の中で増えることで感染します。増えたポリオウイルスは、再び便の中に排泄され、この便を介してさらに他の人に感染します。成人が感染することもありますが、乳幼児がかかることが多い病気です。

 4種混合

14,040円(税込)

 水痘

 水痘は「みずぼうそう」と呼ばれる感染症です。風しんやおたふくかぜより感染力が強く、水痘感染した人の「せき」や「くしゃみ」で飛び散った水痘帯状疱疹ウイルスを吸い込むことで感染します。
毎年春先は、入園や入学など新しく集団生活を迎える機会が多い時期です。この時期は水痘にかかりやすいため、特に注意が必要です。

接種回数:2回(初回、4-8週間)

※妊婦の方は水痘ワクチンの接種を避けてください。
※水痘ワクチンを受けてから2ヵ月以内に妊娠しないように気をつけてください。
※周囲に感染者が出た場合には、3~5日以内(72時間~120時間)に予防接種を受けると感染を防御、症状を軽くできるとされています。

 

水痘ワクチン・ビゲン

9,720円(税込)

 ムンプス

 流行性耳下腺炎(mumps)は2~3週間の潜伏期(平均18日前後)を経て発症し、片側あるいは両側の唾液腺の腫脹を特徴とするウイルス感染症です。通常1~2 週間で軽快します。最も多い合併症は髄膜炎です。その他、髄膜脳炎、睾丸炎、卵巣炎、難聴、膵炎などを認める場合があります。

接種回数:1回または2回(初回、4-8週間)

※妊婦の方はおたふく風邪ワクチンの接種を避けてください。
※おたふく風邪ワクチンの接種後は少なくとも1ヵ月以内には妊娠を避けるように気をつけてください。
※周囲に感染者が出た場合には、3日以内に予防接種を受けると感染を防御、症状を軽くできるとされています。

 おたふく風邪ワクチン

6,050円(税込)

 肺炎球菌

初回接種:65歳以上方
再接種:65歳以前に肺炎球菌ワクチンを接種した方は、接種後5年経過してからの再接種が可能です。 日本では予防注射の勧告によりインフルエンザなどのワクチン接種時期から1週間以上あける必要があります。

抗体持続期間:約3-6年間

 肺炎予防ワクチン

9,180円(税込)

地域・国(主要国)別のかかりやすい病気

アジア地域

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
アジア地域 中国 ・赤痢(5~10月)
・腸チフス(5~10月)
・狂犬病(北京市内・上海市内)
・鳥インフルエンザ
・高山病(チベットなど標高の高い地域に行く場合)
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・日本脳炎
・高山病
タイ ・デング熱
・チクングニア熱
・狂犬病
・鳥インフルエンザ
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・日本脳炎
ベトナム ・A型肝炎
・デング熱
・狂犬病
・マラリア
・コレラ
・A型肝炎
・B型肝炎
・狂犬病
・破傷風
・日本脳炎
インドネシア ・麻疹
・デング熱
・狂犬病
・A型肝炎
・鳥インフルエンザ
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・麻疹
・日本脳炎
韓国 ・A型肝炎(6~9月)
・細菌性赤痢
・腸チフス
・日本脳炎(5~10月)
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・日本脳炎
台湾 ・細菌性赤痢
・A型肝炎
・デング熱(3~11月)
・日本脳炎(5~10月)
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・日本脳炎
モルディブ ・デング熱
・チクングニア熱
・A型肝炎
・腸チフス
・パラチフス
・赤痢
・アメーバ赤痢
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
シンガポール ・A型肝炎
・腸炎ビブリオ
・コレラ
・細菌性赤痢
・腸チフス
・デング熱
・チクングニア熱
・日本脳炎
・レプトスピラ症
・類鼻疽
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・日本脳炎
香港 ・A型肝炎
・細菌性赤痢
・デング熱
・チクングニア熱
・日本脳炎
・鳥インフルエンザ
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・日本脳炎
インド ・狂犬病
・A型肝炎
・食中毒
・腸チフス
・パラチフス
・細菌性赤痢
・コレラ
・マラリア
・デング熱
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・日本脳炎

アフリカ

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
アフリカ エジプト ・細胞性赤痢(4~10月)
・A型肝炎(4~10月)
・コレラ(4~10月)
・腸チフス(4~10月)
・サルモネラ(4~10月)
・腸管病原性大腸菌(4~10月)
・カンピロバクター感染症(4~10月)
・アメーバ赤痢(4~10月)
・ジアルジア症(4~10月)
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
アフリカ ・コレラ
・赤痢
・サルモネラ
・腸炎ビブリオ
・腸チフス
・A型肝炎
・アメーバ赤痢
・マラリア
・デング熱
・フィラリア症
・チクングニア熱
・髄膜炎菌性髄膜症
・狂犬病
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病

北米地域

・髄膜炎

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
北米地域 アメリカ合衆国 ・A型肝炎
・O-157感染
・サルモネラ感染症
・ウエストナイル熱(夏~秋)
・デング熱
・ハンタウイルス肺症候群
・Q熱
・ライム病
・回帰熱
・ペスト
・狂犬病
・麻疹
・風疹
・水痘
・おたふく
・破傷風
・狂犬病
カナダ ・A型肝炎
・ノロウイルス
・ウエストナイル熱
・ハンタウイルス肺症候群
・ライム病
・A型肝炎
・破傷風
・B型肝炎

大洋州地域

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
大洋州地域 オーストラリア ・ノロウイルス
・クリストポリジウム症
・デング熱
・日本脳炎(12~5月)
・狂犬病
・レプトスピラ症
・破傷風
・日本脳炎
ニュージーランド ・食中毒
・高山病
・破傷風
・高山病
パラオ ・食中毒
・デング熱
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
パプア・ニューギニア ・腸チフス
・細菌性赤痢
・アメーバ赤痢
・コレラ
・A型肝炎
・マラリア
・デング熱
・フィラリア症
・チクングニア熱
・日本脳炎
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
グアム ・デング熱
・日本脳炎
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風

中東地域

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
中東地域 トルコ ・腸チフス
・パラチフス
・アメーバ赤痢
・サルモネラ菌
・マラリア
・ウエストナイル熱
・クリミア・コンゴ出血熱
・リーシュマニア症
・ブルセラ症
・狂犬病
・鳥インフルエンザ
・A型肝炎
・破傷風
・狂犬病
中東 ・腸チフス
・細菌性赤痢
・アメーバ赤痢
・コレラ
・サルモネラ
・カンピロバクター感染症
・A型肝炎
・マラリア
・デング熱
・フィラリア症
・チクングニア熱
・日本脳炎
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・ポリオ

中米・カリブ海地域

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
中米・カリブ海地域 カリブ海 ・コレラ
・A型肝炎
・細菌性赤痢
・腸チフス
・サルモネラ
・アメーバ赤痢
・ジアルジア症
・住血線虫症
・黄熱
・デング熱
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・黄熱
メキシコ ・A型肝炎
・腸チフス
・パラチフス
・ジアルジア症
・クリプトスポリジウム症
・アメーバ赤痢
・ブルセラ
・デング熱
・マラリア
・ウエストナイル熱
・オンコセルカ症
・リーシュマニア症
・シャーガス病
・リケッチア感染症
・A型肝炎
・破傷風
・狂犬病
中米 ・食中毒
・コレラ
・A型肝炎
・細菌性赤痢
・腸チフス
・パラチフス
・サルモネラ感染症
・ジアルジア症
・アメーバ赤痢
・クリプトスポリジウム症
・黄熱
・マラリア
・デング熱
・フィラリア症
・ハンタウイルス肺症候群
・狂犬病
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・黄熱

南米地域

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
南米地域 ブラジル ・黄熱
・マラリア
・デング熱
・フィラリア症
・シャーガス病
・リーシュマニア症
・レプトスピラ症
・狂犬病
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・黄熱
ペルー ・腸チフス
・細菌性赤痢
・A型肝炎
・E型肝炎
・サルモネラ感染症
・コレラ
・ジアルジア症
・アメーバ赤痢
・サイクロスポーラ症
・ブルセラ症
・エキノコックス症
・マラリア
・黄熱
・デング熱
・狂犬病
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・黄熱
アルゼンチン ・細菌性赤痢
・腸チフス
・A型肝炎
・デング熱
・狂犬病
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・黄熱
チリ ・細菌性赤痢
・腸チフス
・A型肝炎
・デング熱
・狂犬病
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・黄熱

ヨーロッパ地域

地域気をつけたい病気予防接種しておくべきワクチン
ヨーロッパ地域 ロシア連邦 ・細菌性赤痢
・腸チフス
・A型肝炎
・デング熱
・狂犬病
・ライム熱
・日本脳炎
・マラリア
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病
・日本脳炎
ヨーロッパ ・ノロウイルス
・麻疹
・ダニ媒介性脳炎
・破傷風
・麻疹
中央アジア諸国 ・サルモネラ感染症
・カンピロバクター感染症
・細菌性赤痢
・食中毒
・腸チフス
・パラチフス
・ノロウイルス感染症
・A型肝炎
・回虫症
・ジアルジア症
・アメーバ赤痢
・A型肝炎
・B型肝炎
・破傷風
・狂犬病